福岡の街 未来予想図


新しい施設誕生や街が整備されたりすることで周辺エリアの住み心地やイメージは大きく変わります。

福岡市内ではこれからどんどん開発や整備が行われます。

ホークスタウンモール跡地 複合再開発計画

市内最大規模の商業施設 「MARK IS 福岡ももち」が開業。

全国で3施設目となる商業施設「MARK IS」がホークスタウン跡地!

ユナイテッドシネマやライブハウスZepp Fukuoka等
150~200店舗が揃う。



天  神 「天神ビックバン」が進行中

国家戦略特区による航空法の高さ制限の特例承認を得たことでビル容積率の緩和など市独自の施策を展開。
以前より高いビルの建設が可能。 2024年までに民間ビルの建て替えなどを誘導し
新たな空間と雇用を創出する。

2021年度竣工予定
オフィスや商業施設などが入る地上19階地下2階の天神ビックバン民間ビル第1号。
天神地下につながる地下通路や地上と地下を円滑につなぐ吹抜け空間の整備も予定される。




大名小学校跡地活用事業

2022年12月頃、全体開業予定。(公共施設は2021年度秋一部供用開始予定)
上/「ザ・リッツ・カールトン 」を核とした複合施設。
オフィス・ホテル棟1~2階の商業フロアには、日本発進出の店舗を誘致する。
下/賃貸マンションや公民館が入るコミュニティ棟や広場なども整備する。



福ビル街区建替プロジェクト


第1期事業の完成は2023年12月予定。 開業は2024年春を予定。
福岡ビル・天神コアを含む福ビル街区再開発計画。
第1期事業として、福岡ビルと天神コアが商業施設・オフィス・ホテルが入る
地上19階地下4階建て複合施設に建て替えられる。



ソラリアステージ大規模リニューアル 2018年秋完成予定


西鉄福岡(天神)駅北口改札外コンコースを一新。商業スペースは約1.5倍に拡大し
飲食店、食物販店などが入る。ビル6階には多目的空間として13室のレンタルスペースが新設される。



博 多 近鉄博多ビル(仮称)2019年秋開業予定

筑紫口の新ランドマーク 屋上には屋外温泉スパも!!
地下1階から地上2階まで商業施設、3階から13階まで「(仮称)博多都ホテル」が入る。
最上階には水着着用の屋外温泉スパを備えられる。



博多駅前二丁目複合ビル(仮称)

2019年秋の開業を目指す。
2022年開業予定の地下鉄七隈線新駅近くに、ホテルを核とした複合ビルを建設予定。
博多駅前通りに面する1~2階にはカフェや飲食店が誘致する。



アイランド地区新設小学校 2019年4月開校

アイランドシティの大規模な住宅開発により、照葉小学校の児童数も大幅に増加。
ますます人が集まる街に!これに伴い、来年4月照葉に小学校が開校予定。
校名は、照葉北小学校案で検討が進められている。




アイランドシティセンターマークス

2019年2月下旬完成予定。商業施設は2019年度開業予定!
約4.1haの土地で進む大規模複合開発。
街区内にはバス営業所の他、コミュニティセンターも。テナントゾーンにはレストラン、スーパー、フィットネスクラブが入る。

商業・宿泊の複合施設「ぐりんモール」や「アイランドシティ中央公園」とグリーンベルトで繋がる
「アイランドシティはばたき公園」など、更なる開発が進められる。




七隈線延伸事業 2022年度開業予定


七隈線が博多駅に直結。空港へのアクセスも便利に!
2022年度には天神南駅から博多駅までつながる。天神での乗り換えが不要になり
西南部からの移動は最大14分。また中州エリアやキャナルシティ博多近くに中間駅も新設される。




福岡高速6号線


2020年完成予定!都心とアイランドシティが更にアクセス便利に!
福岡高速1号線の香椎浜ランプ付近とアイランドシティを結ぶ福岡高速6号線の整備事業が進められる。
完成すると、博多、天神、百道までがより便利に結ばれ福岡市東部地域の交通混雑の緩和が見込まれる。




福岡空港国内線旅客ターミナルビル再整備事業


民営化予定の福岡空港 リニューアルが着々と進行中!
「PORTからPARKへ」2020年完成予定。全面リニューアルは2020年1月末の予定。
2019年春供用開始の地下鉄アクセスホール
解放感のある吹抜けから各階へダイレクトに移動可能。
2019年夏、和洋スイーツの殿堂「SWEETS HALL」がオープン!









アイランドシティ 福岡市総合体育館

約5000人が観戦可能な新たな総合体育館

西日本最大級のアリーナを備え、大規模スポーツ大会も開催できる。


メインアリーナのほか、サブアリーナ、武道場、弓道場

トレーニング室なども完備。

竹下(那珂)複合商業施設が
青果市場跡地に誕生予定  「ららぽーと」


JR竹下駅からほど近い広大な敷地に、三井不動産が運営する九州初上陸の複合商業施設が開業予定です。

新施設建設に伴い、新規バス路線の設置や敷地内にバスターミナルを整備するほか

道路の拡幅工事なども予定されている。

核テナントとして「キッザニア」の誘致を計画。アグリパークやスポーツパークなど、持色ある広場を計10カ所に配置。

「企業主導型保育園」、医療モールなども配置予定。