「 E・ZO FUKUOKA 」 2020年春より順次開業



福岡ソフトバンクホークスは、2019年福岡移転30周年という記念すべき節目の年に際し

次世代型複合エンターテインメント空間の創出を目指す 「FUKUOKA超・ボールパーク宣言」 を実施。


この 「FUKUOKA超・ボールパーク宣言」は、福岡ヤフオク!ドーム周辺に

従前のボールパークの枠にとどまらない、1年365日のすべてで、非日常、革新的な次世代型の複合施設エンターテインメントを

体感できる空間を創出しようとするもので、福岡ソフトバンクホークスは、球団創設周年となる20年後

更にその先にと、ファンのみなさまと感動と喜びを共有し、永きに亘ってみなさまに愛される 「世界一のエンターテインメント企業」を

目指すと共に、地域に根ざした企業として福岡市の魅力アップへ貢献したいと考えです。


具体的には、世界に誇れる様々な革新的エンターテインメントコンテンツを展開する

「E・ZO FUKUOKA」 2020年春、ドーム隣に誕生予定

「E・ZO FUKUOKA」には、集団的創造によってアート、サイエンス、テクノロジーデザイン

そして自然界の交差点を模索している、学際的なウルトラテクノロジー集団 「チームラボ」の作品による新しい空間など

魅力あふれるコンテンツが順次オープン致します。

更に屋上には、ビル壁面ギリギリを通過する滑降が刺激的な「一人乗りのぶら下がり式レールコースター」が設置されるなど

福岡の新名所といえるエンターテインメントを集結させております。


1F HKT48劇場(仮称)

3F 食エンターテインメント空間

4F 王貞治ベースボールミュージアム

5F チームラボによる新空間

7F 吉本興業「福岡新劇場」(仮称)



そして 「ARASHI EXHIBITION ″JOURNEY″ 嵐を旅する展覧会」 の会場も
 E・ZO FUKUOKA 開催決定!!


会期 2020年5月中旬~6月上旬予定   ※展覧会の詳細についてはサイトをご覧ください。